2026-04

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【2026年4月30日】中日ドラゴンズ試合結果 2-6ベイスターズ 連敗、カード勝ち越しならず

今日は2-6でベイスターズに敗戦で連敗。先発・マラーが6.1回4失点で踏ん張ったが、ヒュンメルに3打点を許す苦しい展開に。細川の一発など2点を返したが及ばず。中川→山﨑の継投に封じられた。切り替えて明日だ!
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【2026年4月29日】中日 vs DeNA試合結果|4連勝でストップ・櫻井4失点・スコア2-4

今日は残念ながら敗戦…。先発・櫻井が6.2回粘ったものの4失点、打線も細川・ボスラー・鵜飼らが奮起したが2点止まり。中川→山﨑の継投に封じられ、2-4でベイスターズに屈した。連勝は4でストップ。切り替えて明日だ!
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データで振り返る中日ドラゴンズ歴代4番打者【2000年代〜現在】

「4番」とは単なる打順ではなく、チームの象徴だ。2000年代の中日ドラゴンズは落合博満監督のもとリーグ連覇を果たした黄金期を経験し、4番の系譜も時代とともに変遷してきた。タイロン・ウッズの豪快な一振り、和田一浩のシュアな打撃、ビシエドの安定感——それぞれの時代を彩った4番打者を、数字と文脈で改めて振り返る。
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【2026年4月28日】中日3-0DeNA 金丸7回無失点・阿部2ランで完封勝利| 試合結果

2回の先制から4回に阿部の2ランで追加点!先発・金丸が7回98球・4奪三振・無失点の好投でゲームを支配し、最後は松山がセーブ。3-0の完封リレーでベイスターズを下したドラゴンズ!阿部の1号2ランが大きく。4連勝!
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「怪我・短期降格・GW昇格へ…慌ただしい4月の中日ドラゴンズ入れ替え事情」4月28日

中日ドラゴンズの1軍・2軍入れ替え情報(2026年4月)を、選手成績とともにまとめました。4月は連日のように登録・抹消が動いており、チーム内の競争が非常に激しい状況です。ひとつひとつ整理していきましょう。
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松山晋也が通算50セーブ達成!育成出身クローザーの快進撃と現役守護神との比較まとめ 4月26日

2024年まで中日の守護神を務めたマルティネスが巨人へ移籍。空いた守護神の座に座ったのが育成出身の松山晋也だった。その2025年、松山はいきなり46セーブを記録——それはなんと移籍したマルティネス(巨人・46S)と並ぶ数字で、セ・リーグタイ記録のセーブ王に輝く快挙だった。そして2026年、ついに通算50セーブに到達。育成ドラフト1位から這い上がったクローザーが、竜の歴史に新たな1ページを刻んでいる。
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【2026年4月26日】髙橋宏、7回無失点の圧巻投球!完封リレーでヤクルトを完封3-0完勝!

5回の先制から8回に2点を追加!先発・髙橋宏が7回125球・7奪三振・無失点の圧巻投球でゲームを支配し、最後は松山がセーブ。3-0の完封リレーでヤクルトを下したドラゴンズ!終盤の追加点が大きく。なんと3連勝!
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【2026年4月25日】板山の満塁弾炸裂!大野が7回無失点の圧巻投球!ドラゴンズがヤクルトに5-2完勝

2回裏に板山の今季2号満塁ホームランが炸裂し一気に4点先取!先発・大野が7回96球・6奪三振・無失点の圧巻投球でゲームを支配し、最後は松山がセーブ。5-2の完勝でヤクルトを下したドラゴンズ!序盤から安心して見られる最高の快勝劇!
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【2026年4月24日】中日vsヤクルト 試合結果|村松、魂の一振り!9回裏サヨナラ3ランで劇的逆転勝利

9回裏2アウトから村松が今季1号サヨナラ3ランを放ち6-4で劇的逆転勝利!先発・柳が7回3失点の粘投で試合を作り、最後は杉浦が今季1勝目。4-3のビハインドを引っくり返したドラゴンズの底力が光った一戦!
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【2026年4月24日】打率3位なのになぜ最下位?ドラゴンズ打撃陣の実力と「爆発の予兆」

4勝17敗。4月24日時点のドラゴンズの成績だ。セリーグ最下位。借金13。数字だけ見れば、ため息しか出ない。でも、今日はあえてこう言いたい。「打撃陣は、思っているよりずっとよく戦っている。」負けが込む中で、打者たちが爪痕を残しているシーンは確かにある。