2026-04

公式戦

【4月4日】櫻井2回6失点で大敗…それでも細川に1号が生まれた。ここから。

先発・櫻井が2回6失点と序盤に大炎上。3回裏にはヤクルトに一挙5点を奪われる苦しい展開となった。5回表に細川が今季1号となる2ランを放ち意地を見せたが焼け石に水。6-11で大敗し、開幕からの成績は2勝6敗に後退した。イニングスコア中1001...
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【2026年】中日ドラゴンズ 開幕7試合の投手成績まとめ

2勝5敗というスタートながら、投手陣は本当によく投げている。数字を見れば、それは一目瞭然だ。今回は開幕7試合の投手成績を細かく振り返っていく。
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【4月3日】柳裕也、120球完封で連勝!ヤクルト打線を3安打に封じ込めた神宮決戦

柳裕也が神宮で圧巻の完封劇!1回表に細川の先制タイムリーで先行すると、柳は9回120球3被安打6奪三振の完封ピッチング。ヤクルト打線を一度もリードさせることなく完璧に抑え込み、ドラゴンズが1-0で連勝スタート!
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【4月2日】大野雄大、111球完投で今季初白星!サノー2号2ランで連敗ストップ

連敗ストッパー・大野雄大が今季初先発で9回1失点(自責0)の完投劇!5回にサノーが巨人・則本のスライダーを叩いた2号2ランで先制し、大野がその2点を9回まで守りきった。9回に1点を失うも最後まで力強く腕を振り抜き、ガッツポーズで雄叫び。ドラ...
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5連敗中のドラゴンズを救う男——大野雄大という希望

正直、つらい。5連敗。試合のたびに重くなっていくタイムライン。「また負けた」というため息がSNSに溢れ、バンテリンドームの空気まで沈んでいるような気がする。でも、今こそ思い出してほしい。ドラゴンズにはあの男がいる。大野雄大がいる。
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【4月1日】5連敗・・・ドラ1中西初回にやられる・・・

待望のドラフト1位・中西聖輝がプロ初登板。だが初回から先頭の3連打に加え佐々木俊輔の2点タイムリーで3点を先行され、6回には同選手にプロ初本塁打まで浴びた。打線も1点止まりで開幕5連敗。中西には次回こその思いを込めて。