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サノー選手が左膝負傷で登録抹消 急上昇中の主砲に痛手・・・誰がチャンスを掴む? 4月15日

サノー選手が左膝負傷で登録抹消|誰がチャンスをつかむ?
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【4月15日】7回2点差に詰め寄るも届かず…8回モンテロの一発で突き放され、、、敗戦

先発・マラーが5回1/3を奪三振5・3失点と粘れず、打線も広島先発・栗林の前に6回まで無得点と沈黙。7回に2点を返したが、8回にモンテロに3号2ランを浴びて5-2で広島に敗れた。栗林は今季2勝目。連勝は2でストップとなった。
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【4月14日】初回4点爆発!金丸8奪三振の快投で広島を一蹴

先発・金丸が7回1/3を8奪三振・2失点と好投し、打線は初回に4点を先制。5回にも花田・高橋周平のタイムリーで2点を追加し、6-2で広島に快勝!金丸は今季1勝目。メヒア・藤嶋・松山がリレーで締めくくり、投打がかみ合った会心の勝利となった。
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サノー、ここまでの歩み――数字が語る可能性と課題 4月12日

シーズンが開幕してから2週間あまり。ドラゴンズファンの視線をひときわ集めているのが、サノー選手だ。打率.200という数字だけを見れば「まだまだ」と感じるかもしれない。でも、データを丁寧に読み解いていくと、そこには光る原石の輝きと、もう少しで弾ける爆発力の予感がたしかに見えてくる。今回はここまでの成績を振り返りながら、ドラゴンズファンとして期待を持って見守りたいポイントを整理してみたい。
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中日ドラゴンズ打撃成績分析】5カード終了時点――上位打者3名の現状と展望

【中日ドラゴンズ打撃成績分析】5カード終了時点――上位打者3名の現状と展望2026年4月12日更新 / 5カード終了時点はじめにセ・リーグが開幕して5カードを終了。中日ドラゴンズからは打撃成績ランキングに3名がトップ10入りを果たしている。...
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【4月12日】完封完敗…髙橋に10奪三振で沈黙、打線は5安打0点

先発・髙橋宏斗が5回3失点で降板し、打線は阪神・髙橋に9回完封シャットアウト。3-0でタイガースに完敗し、髙橋宏斗は今季2敗目。リリーフ陣が無失点で踏ん張るも援護できなかった悔しい一戦となった。
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中日ドラゴンズに新戦力!杉浦稔大投手が金銭トレードで加入 2026年4月12日

2026年4月11日、中日ドラゴンズが北海道日本ハムファイターズの杉浦稔大投手(34歳)を金銭トレードで獲得することが明らかになった。救援陣の立て直しが急務となっているドラゴンズにとって、まさに待望の補強だ。今回は、その杉浦投手について詳しくご紹介する。
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【4月11日】若竜に光!花田プロ初アーチも、タイガース相手に3-9完敗

先発・大野が4回4失点と早期降板し、序盤から苦しい展開に。打線は花田の1号ソロや8回サノーの2ランで反撃するも9-3でタイガースに完敗。伊原が今季2勝目を挙げた。
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【4月10日】柳の力投実らず…9回まさかの4失点で逆転負け

先発・柳が6回1失点6奪三振と好投し、2・3回裏に得点を重ねてリードを保った。しかし9回表に松山が4失点を喫して逆転を許し、5-3でタイガースに敗戦。湯浅が勝利投手、岩崎がセーブを挙げた。
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【1軍昇格?】ドラゴンズ・土田選手を分析! 4月9日

しかし打撃面では課題が続いており、一軍でのレギュラー定着には打力の向上が不可欠だ。2026年シーズン序盤のファーム成績はどうか。10試合のデータをもとに、現状と一軍昇格への展望を分析する。