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【4月5日】7回裏の悲劇。勝利するためには完投が必須なのか!?

先発・髙橋宏が6回0失点と試合をつくり、打線も4・6回に計5点を積み上げ7回表時点で5-0とリード。しかし直後の7回裏、まさかの一挙7失点で大逆転を許した。サンタナの3号2ランも飛び出し、中日は5-7でヤクルトに逆転負け。今季成績は2勝7敗...
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【4月4日】櫻井2回6失点で大敗…それでも細川に1号が生まれた。ここから。

先発・櫻井が2回6失点と序盤に大炎上。3回裏にはヤクルトに一挙5点を奪われる苦しい展開となった。5回表に細川が今季1号となる2ランを放ち意地を見せたが焼け石に水。6-11で大敗し、開幕からの成績は2勝6敗に後退した。イニングスコア中1001...
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【4月3日】柳裕也、120球完封で連勝!ヤクルト打線を3安打に封じ込めた神宮決戦

柳裕也が神宮で圧巻の完封劇!1回表に細川の先制タイムリーで先行すると、柳は9回120球3被安打6奪三振の完封ピッチング。ヤクルト打線を一度もリードさせることなく完璧に抑え込み、ドラゴンズが1-0で連勝スタート!
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【4月2日】大野雄大、111球完投で今季初白星!サノー2号2ランで連敗ストップ

連敗ストッパー・大野雄大が今季初先発で9回1失点(自責0)の完投劇!5回にサノーが巨人・則本のスライダーを叩いた2号2ランで先制し、大野がその2点を9回まで守りきった。9回に1点を失うも最後まで力強く腕を振り抜き、ガッツポーズで雄叫び。ドラ...
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【4月1日】5連敗・・・ドラ1中西初回にやられる・・・

待望のドラフト1位・中西聖輝がプロ初登板。だが初回から先頭の3連打に加え佐々木俊輔の2点タイムリーで3点を先行され、6回には同選手にプロ初本塁打まで浴びた。打線も1点止まりで開幕5連敗。中西には次回こその思いを込めて。
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【3月31日】サノーの1号に沸いたバンテリンが一転、静寂へ。9回3失点で涙のホーム開幕

ホーム開幕を飾りたいドラゴンズ。先発のマウンドには期待の金丸夢斗が上がり、6回1失点7奪三振の力投を見せた。しかし9回に藤嶋が3失点で崩れ、終わってみれば2対5。開幕4連敗という厳しいスタートとなった。
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【3月29日】髙橋宏斗が自責0も援護なし、開幕3連敗スタートに…

広島の先発は今季から先発に転向した栗林良吏。通算134セーブを誇る元守護神が、プロ初先発のマウンドに立つ。対するドラゴンズの先発は、WBC帰りのエース髙橋宏斗。開幕2連敗で後がない中、チームの連敗ストップをかけた大一番に臨む。
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【3月28日】ドラゴンズルーキー櫻井、好投も援護なしで負け…広島に1-2

カープの先発は新助っ人のターノック。オープン戦では3試合に登板し、計11イニングで11奪三振と持ち味を発揮した。今日のマウンドでも力強いピッチングを披露し、本拠地のファンに勝利を届けたい。対するドラゴンズの先発は、ドラフト2位ルーキーの櫻井。オープン戦では計16イニングを投げて無失点とアピールを続け、開幕ローテーション入りを勝ち取った。デビュー登板で快投を演じ、プロ初白星を掴めるのか・・・
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【3月27日】ドラゴンズ17安打も悪夢の逆転サヨナラ負け…柳好投実らず

カープの注目は、1番スタメンの平川。オープン戦では12球団トップの21安打を記録するなど、打率.323と持ち前の打力で存分に発揮した。期待のドラフト1位ルーキーはデビュー戦で快音を連発し、打線に勢いをもたらせるか。またドラゴンズの注目は細川。相手先発・床田に対しては、直近3年間で計14打数8安打と打ちまくっている。今夜も好相性を左腕から快打を放ち、チームを勝利に導けるのかに注目だったが
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今シーズンが終了! 選手の皆さんお疲れ様でした! 10月1日試合結果

ドラゴンズの注目は草加投手。2年目のシーズンでプロ初登板に臨む。1年目にトミージョン手術を受け、リハビリを経て今年4月から2軍で登板を重ねてきた。今日は1軍の舞台で躍動し、首脳陣の期待に応えたい。