【2026年中日】開幕前マスト見!大島2000試合・細川100本塁打など狙う記録一覧

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中日ドラゴンズの2026年シーズンで確実に達成されそうな野手記録を分析しました。

試合数

大島選手が2000試合出場まであと55試合となっている。昨季が59試合出場しているので今季に達成できる記録である。2000試合にとどまらず、谷繁さんの記録3021試合出場を目指してほしい。

名前目標達成まで昨季
大島2000試合55試合59試合

安打数

高橋選手があと131安打で1000安打達成となる。近年は出場数が減っていており安打数も減ってきているが、十分狙い得る範囲である。

名前目標達成まで昨季
高橋周1000安打131安打22安打

本塁打数

細川選手が100本塁打まであと27本塁打となっている。3年連続20本塁打をクリアしている細川選手にとってテラスができることで可能性がグッと近づいたのではないだろうか。

名前目標達成まで昨季
細川100本塁打27本塁打20本塁打

塁打

1000塁打まであと4選手が近づいており、4選手うち上林選手があと57塁打なので濃厚。岡林選手も圏内と予想。阿部選手、細川選手は状態によっては可能。

名前目標達成まで昨季
阿部1000塁打230塁打39塁打
岡林1000塁打214塁打221塁打
上林1000塁打57塁打211塁打
細川1000塁打269塁打176塁打

盗塁

100盗塁を目指す上林選手、岡林選手は今季の調子次第で達成か。大島選手は今季では少し難しいかもしれないが300盗塁達成してほしい。(大島選手の現在の271盗塁は歴代38位の記録)

名前目標達成まで昨季
岡林100盗塁35盗塁17盗塁
大島300盗塁29盗塁4盗塁
上林100盗塁25盗塁27盗塁
しゅうへい
しゅうへい

個人記録に注目してみるのもいいですね!!


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